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千葉県摂食障害治療支援センター

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治療支援センター(平成29年10月19日開設)

摂食障害は患者さんの体や心に大きな悪影響をもたらす病気です。
放置しておくと、治療がとても困難となります。
他の疾患同様、早期発見・早期治療が重要と考えられます。

摂食障害治療支援センターは、都道府県と国の主導で行われている事業です。
千葉県摂食障害治療支援センターは、千葉県と国の予算により国立国際医療研究センター国府台病院心療内科に設置されました。

当センターは神経性やせ症(いわゆる拒食症)や神経性過食症(いわゆる過食症)などの摂食障害に悩む患者さんやご家族、周囲の方々からの相談をお受けいたします。
また医療関係者、学校保健、保健福祉関係の専門家の皆様からの相談もお受けします。
摂食障害に関する、地域や医療機関への普及活動も行っています。

新聞で当センターが紹介されました

2017年11月15日  「ちば県民だより 11月号」

2017年12月2日  「市川よみうり」

2017年12月7日  「読売新聞」